大阪府第 8 選挙区(豊中市)選出
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大塚たかしの政策

これから大阪はどうなっていきますか?

関西圏ではこれからいくつもの、経済の底上げに繋がる国家プロジェクトが立て続けに控えています。昨年2016年4月から、国内第一号の空港コンセッション案件である大阪国際・関西国際空港の民間での経営が始まりました。大阪国際空港では今後、ターミナルビルのJALとANAの到着口が一本化され、モノレール駅との導線の整備により利便性がより向上し、海外からの観光客にも使い易い空港になっていきます。

そして、2021年にワールドマスターズゲームズの開催、2037年にリニア新幹線の前倒し開通、さらに2025年に向けての大阪への万博誘致の構想やIR法案の整備など、多岐に渡りチャンスが巡ってきます。

成立した各法案、施策をもとに市町村、府県、国とがしっかり連携をしていくことで、関西圏の経済活性化を促進し若者たちが期待を持てる未来へ、力強く前に進めてまいります。

配偶者控除及び配偶者特別控除の見直し

(夫が稼ぎ頭で妻が主な家事の担い手となる世帯の場合)

●配偶者(妻)の給与収入金額の上限を現行の103万円から150万円に引上げ。
● 150万円以上は控除額が段階的に減り、約201万円でゼロになる。
●納税者本人(夫)の給与収入制限もあり、1,120万円から控除額が減り1,220万円でゼロになる。

気になる子育て•介護、これからどうなりますか?

給付型奨学金

平成30年度から(一部平成29年度から前倒しで実施)住民税非課税世帯を対象に月額2万円から4万円の幅で給付する。

保育士や介護人材の処遇改善

保育士などの給与を2%増やし、経験によりさらに4万上乗せ。
介護士は月額平均1万円増やせるように介護報酬を加算。
保育の受け皿は50万人分拡大、介護では小規模特別養護老人ホ—ムの整備。
また育児休業の給付金支給期間をこれまでの最大1年半から2年へ延長。

豊中での重点施策は?

豊中での重点施策は? 豊中での重点施策は?

  • 千里中央地区活性化ビジョンに基づく街づくりの実現
  • 「地震等に著しく危険な密集市街地」の解消や南部コラボ構想等の南部地域活性化
  • 学びの環境都市を支える学校、通学路における子供の安全対策・学力強化
  • 保育士処遇改善の他、保育所の国有地活用や新設による待機児童解消に向けた取り組み
  • 一億総活躍社会の実現へ向けての「働き方改革」としての就労支援
  • 多様な介護予防・地域での日常生活の包括的支援総合事業の推進
  • 国道176号の電線共同溝事業と無電柱化についての取リ組み
  • 段階的無償化に向けた幼児教育振興法の早期成立

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