衆議院議員 大塚たかし活動報告

自民党大阪8区豊中市選出 衆議院議員 大塚たかし活動報告

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自民党豊中支部・大阪府第八選挙区支部 合同総会

      2017/06/29

平成29年6月25日、自民党豊中支部・大阪府第八選挙区支部の合同総会を開催いたしました。

総会は国歌斉唱から始まり来賓から淺利敬一郎豊中市長、自由民主党大阪府支部連合会会長 中山泰秀 衆議院議員、松川るい参議院議員、太田房江参議院議員にご挨拶をいただきました。

私大塚たかしも豊中支部長並びに大阪府第八選挙区支部長としてご挨拶させていただきました。

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豊中支部の方から議長挨拶、党情報告、会計監査報告をさせていただきました。

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そして、ゲストとして元陸上自衛隊第一空挺団で一等陸尉出身の中谷真一衆議院議員をお招きして、日本の国防問題を現場の視点、政治の視点を交えて講演していただきました。

日本の置かれている状況を、防衛戦略上の観点から詳しいお話を聞かせていただきました。
大陸、半島側からの視点の地図で見ると、海を隔ててはいるものの、日本が如何に近い位置にあるのか分かります。
北朝鮮のミサイル開発は省みることをしりません。今の日本ではミサイルを同時に複数個所撃たれた場合2、3発なら撃ち落とせる体制ですが、もっと多くのミサイルを同時に色んな箇所を狙って撃たれた場合はすべて迎撃するのは難しい状況です。
現在はイージス艦とPAC3の二段構えでの防衛体制ですが、新たに陸上イージス等の導入に向けてシュミレーション、検討が行われており、早急に迎撃態勢を整備中です。

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会場の皆様と、これからの日本をより良くしていくために鼓舞させていただきました。

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私、大塚高司も国会議員として国防問題をはじめ、様々な問題に迅速に対処しておるところでございます。国民の皆様の安心・安全を守っていくためにも、この総会で皆様の生の声をお聞きする機会が貴重であります。
ご来場の皆様、ありがとうございました。
今後も皆様のご意見を活かし、より一層と国政へ反映していくよう尽力してまいります。

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